まなめはうす

良いニュースで、良い人生を。

キズナアイ関連ニュースまとめ

相変わらず炎上している現場は見たことないのに、炎上した!という記事を発端に同じような騒動を繰り返すのがインターネットなの。私個人としては「例のフェミの人たちはキズナアイへの敬意が欠けてたよ」という記事を読んで、Vtuberを好きな人の愛を感じたし、動画を追えていない自分には語る資格はないなと思って一線を引いたつもりだけれど煽られてしまったので関連ニュースだけ放置しておこうと思う。


ついでに、増田って昔からフェミvsオタクみたいなエントリ好きだよね。書いている人は同じ人だったりするのだろうか、誰か考察頼む。これについては、リンク先にある「フェミニストがオタク狙ってくるのって、曲がりなりにも会話成り立つ相手が他に居ないからだと思う」に膝ポンして私の中では決了してしまったけど。

20090810 フェミニズムに対して思うこと。
20131227 フェミはつまり、オタクが「自分の思い通りにはならない存在で気にいらない」わけだ
20150324 フェミニストvsオタクっていう構図っていつ頃からできたんだろう?
20150401 フェミニストは何故非モテを叩くのか? - Togetter
20150924 なぜフェミニストとオタクは分かり合えないのか - 恋愛自給自足の間
20170823 フェミニストがオタク狙ってくるのって…
20170824 フェミニストがDQN男を非難せず、オタクばかり攻撃する理由
20170828 未だに「童貞イジり」してるのサブカル系・フェミ系ばっかじゃね?




良いVTuberで、良い人生を。
私のTLでは、キズナアイよりマシーナリーとも子の方がVTuberとして有名ですが。


ハイハイレースに参加してきた

人生で大事な3つの岐路といえば、就職、受験、そしてハイハイレースである。(違う)

そんなわけで、突然ハイハイを覚えたところでこんなリプライをお偉い方に頂いたのでさっそく近場のハイハイレース開催場をチェック。すると赤ちゃん本舗で翌日にレース申込が開始になるとか、しかもハイハイレースは人気で予約開始5分で申し込みが埋まるほどという情報まで得てしまったら、予約レースへ参戦せざるを得ないでしょう。念のためいくつかのブログを拝見しましたが、平均年齢は9ヶ月くらいだろうという情報も。ちょっと平均に満たないくらいだし大丈夫だろうと勢いで申し込み完了。

レース当日。
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余裕を持って現地に着き、コース下見をするほど暇な親に対して、完全に寝ていて起きない息子。15分前にやっと起き、多少は元気を取り戻した感じでスタートラインへ。
よーいスタート!
スタッフの声が響き渡り、
親達の名前を呼ぶ声がそれを打ち消し、
歓声がさらにそれを打ち消していく。
わー!

ここで長々と回想シーンを挟みたいところだが、長々と語るほど特に何の練習も準備もしてなかったのでレースに戻ろう。

結果から言うと、5人中5位だった。
レース早々隣の赤ちゃんのコース塞がれたり、本人コース真ん中からレース関係ない店員さんの方に近寄ってコースアウトしたり。それでもゴールできたので良かったと思う。他のレースも観戦していたけれど、なかなかゴールできない赤ちゃんをゴールに誘導するのが一番大変そうだった。
しかし、最後まで一人コースでハイハイしてた姿を見て観客からかわいいという単語が聞こえてきたので実質優勝である。まあ他の赤ちゃんより一回りサイズ小さかっただけかもしれないけれど。

とても楽しかったので近場に別のハイハイレースが開催されたらぜひ出てみたいけれど、全然見つからなかった。都心ほどなかなかないものなのかな…悲

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良いハイハイで、良い人生を。
ハイハイは体の発達にとても大切な工程で、ハイハイが体を作ると言っても過言ではないとのこと。ゆっくりいっぱいハイハイして強い身体になると良いですね。


南條愛乃 Live Tour 2018 - THE MEMORIES APARTMENT - 千葉公演

9/22-23の千葉2daysに参加してきました。
一応、ツアーなのでネタバレ見たくない方は注意。

本人がすでに表で言っているのですが、今回のツアー初日はベストアルバム2枚からこれまでの集大成で、2日目はTOKYO1/3650ライブを振り返る感じ。要するに、他の公演では他のツアーを振り返れるようになっているわけで、全通できる人マジ羨ましい。セトリ悩んだとは言っていたけれど、このセトリ先行でのグッズなのでしょう。ライブTもこれまでのライブTを混ぜた感じで一枚で全部のツアー参加した気分になれる(なるんだ!)し、ライトだって全通前提で公演箇所ごとに鍵が開放されて色がつく仕組み。そんなの開放できる人ほとんどいないでしょー!って考えたら負けだったんだ、南條さんが全通した方が楽しめることを伝えるがためにこういうギミックを入れたんだ!そこに気づかなかった私がダメだったのだ・・・。

そんなわけでまずは初日から。なんか体感5分って感じであっという間だったのだけれど、好きな曲あり過ぎて脳がトリップし過ぎた。特に凄かったのが、一切は物語idc→スキップトラベルのコンボ。ダーク→キュンキュン→わくわくって全然違う感じの曲を間髪入れずに歌うのほんと凄いと思った。こんな繋ぎそんじょそこらのDJではできませんよ。そして次のSimple feelingsの曲終わりのキーボードアレンジ最高過ぎた!最後のみんなの好きな言葉で書いた歌では私は「今日もいい天気だよ。」と書いたのが曲中に読まれたので「私の書いた文字を南條さんが読み上げた」という事実が超嬉しかった(重複多数とか気にしないタイプの認知厨)おかげで降ってくるやつ2度も触れたのにゲットできませんでしたw

2日目はTOKYO1/3650ライブをフューチャーしたとのことですが、それだけでなく本人も言うつもりはなかったのに、歌った曲すべての詞を書いたときの思いまで語ってくれた。一曲一曲の歌詞ができた背景や、曲同士の繋がりまであって、ことば深読み勢大歓喜。初日から思ったけれど、振りの一つ一つが細かく歌詞に沿ってて、すること全部細かいところまで行き届いたサービスが彼女らしくてとっても嬉しくなる。一度凝り過ぎて不安に感じさせる時期もあったけれど稀有に終わったし、それに応えていくファン達がいれば安心だし、自分も応えていきたいって思わされるところである。まぁ、まいまいはビジネス涙だと思うけどw いやー、1/3600のTシャツ持っていくんだった…。

今回は席も近くて好きな曲を全身で感じれて最高でした。ただ、2日目4連目センターにいた人が弊社執行役員に後ろ姿激似で何度も見てしまった自分の集中力に後悔している。本当にそうだったらそれはそれで声かければ出世コースにのれたのでは・・・まあ終わった後は二郎で麺ジョルノするために早々に離脱して忘れていましたがw

良いライブで、良い人生を。
ちなみに、2日目の好きな言葉には「良いライブで、良い人生を。」って書きましたw 今から思えば「カウントダウンライブ」とか書いた方が良かったのかな。行くには相当調整が必要ですが…

セトリ




Twitterアプリを変えました

UserStreamが廃止されて、タイムラインの取得が漏れまくりの今日この頃みなさんいかがお過ごしでしょうか。
普通の人はそんなにフォロー数を増やさないでしょうから漏れることはなく影響少ないのでしょうが。

しかし、iPhoneで使用していたアプリ「Janetter Pro」がこの変化を機に起動しても10秒程度ですぐ落ちてしまうように。これではタイムラインを追うどころか短文すらツイートできない!少しは公式クライアントだけにしてみたのですが、あれは「見る」と「投稿」と「通知」を同時にするには使いにくい。特にリストを見ていると投稿できないのは致命的。今までどおり「通知」専用アプリにして、タイムラインを取得するアプリを分けようと思って今試しに使っているアプリはこれ。

covelline.zendesk.com

今のところ、たったひとつのわがままを除いてとても使いやすくこれで十分かなといった感じ。

その一つのわがままとは、タイムライン取得方法。
未読が250ツイートあった場合に、取得すると1回目(1~100ツイート)は上側に取得されるのに2回目(101~200ツイート)は下に展開されるため、残りの201~250ツイートを取得するためには、画面をスクロールさせて次を取得するボタンを探さなくてはならない。
これさえ対応してくれれば有料版買って完全移行もありかなって状態です。

まあ、もう少し使ってみようと思います。

良いアプリで、良い人生を。
ストレスを抱くようならば、アプリを変えるか、こだわりを捨てるかの選択となるでしょう。あるいは…

#FUWAGORI を食べてきたよ

昨年日程調整できずに行けなかったFUWAGORIに今年こそはと行ってきました。

場所は戸越銀座の商店街の一角。先日池上線が無料開放されたときにめっちゃ混んだ商店街の通りの自転車屋さんの一部で営業中。空気入れていたお客さんがいたこともあって一度気づかずに通り過ぎてしまいました。

店内の4人分の椅子は埋まっていたものの、ちょうど交代できて中で食べることができてハッピー。台風一過の炎天下で食べるのは厳しいですからね。

クリームを抜けた先にあるフワフワが想像以上にフワフワで驚き。見た目も口の中もまるで北国の新雪を食べているかのような新食感。それでいてすぐにとけるわけでもなく、豆乳ベースだからってだけじゃないけれど、これ作れる機械が超欲しいw 味は抹茶とストロベリーの2つ。ストロベリーはクリームにのってるいちご味のがとてもフワフワに合って味は断然こっちが好き。でも甘いもの苦手な私にはずっと食べ続けるならば抹茶の方が良いかも。案外カップ大きくて食べれるか不安になったけれど全然いけるので両方食べるが吉!

昨年は大行列で12時開店から3時間ちょっとで完売していたようだけれど、今年はまだ見つかっていないのかまだガラガラなので今がチャンス。

良いかき氷で、良い人生を。
昨年はしもきた茶苑大山に行くも満員で入れず諦めたので次はここにリベンジしようかな♪

公式アカウントの告知







パール金属 かき氷器 しろくまくん クールズ 製氷 カップ 1個付 日本製 D-1371

子連れボドゲ会に行ってきた

かつてボドゲを通して知り合った面々がそれぞれ子連れで集ってボードゲームをする会に誘っていただいたので参加させていただきました。

場所は秋葉原パセラ

最初パセラでやると聞いてなんで?と思ってしまったのは暴年会のイメージしかなかったので。女子会プランやらママ会プランやらがあってとても便利。ソフトドリンクも飲み放題でハニトーも付き、さらには子ども用のおもちゃやミルク用水やおむつも0円でお届けしてくれて、場所としては最高!コーラ、ピッチャーで!を3回できて満足しました。

それでもまあ0~2歳のベイビー達が集まったらほとんどボドゲできませんね^^;「テレストレーション」を一度やりましたが、一度しかできませんでした。2歳児とかそれはもうペンで落書きしたい盛りで言うこと聞きませんし、各お子さんグズり出しちゃうし。おそらく他のカードゲームでもカードを持って奪われてぐちゃぐちゃにされて終了だったかも。コンポーネントに位置性を求めずにできるようなゲームを考えて準備しないといけないと思いました。
なお、テレストレーション。今回お題はフリーワードを引いたので「コウモリ」にしたのですが、今回もさっぱりコウモリが思い浮かばずに全然書けませんでした…


良いボドゲで、良い人生を。
テレストレーションは、人類にはまだ早過ぎるゲームなので次は別のゲームにしましょう…

南條愛乃 Birthday Acoustic Live 2018 に行ってきました

南條さんのバースデーライブに今年も参加してきました♪

セトリはこちらのツイートを引用。

席は1階真ん中左。今年は箱がだいぶ小さくなったためファンクラブ落選組も多く、まあまあ良い席でご満悦。今年もオール着席鑑賞で全身が暴れるのを抑え込むのに必死でしたw
ユアワールドでアコースティックライブ始まったな~この声の空間にずっと浸っていたいなぁと感傷的にいたら、2曲目からスキップトラベルで全力ブチ上がり。バラードこそ立って全身で聴き入りたい>< 足バタバタしないよう心を踏ん張りながら聞いていると、カバー曲を…とQ-MHz「愛シカタナンテ知ラナイ」。懐かしい!という想いが強く、聞けて良かったです。そして次が「この前ソロアルバムが出たやつで」「びっくりさせちゃうかもしれないけど」とMOMENT RING。あの時の聞いて思ったことと、今聞いて思うことは違うだろうと歌詞と歌声にただ聴き入っていたため、天井の照明9色の演出見逃した--; からの~くっすん登場で「spring heart」。南條さんで言うところの「Simple feelings」ですからね、みなさん盛り上がるわけで。でもほら、南條さんの持ち歌を南條さんが歌ってそれに聴き入るのが一番なので、豊永さんなりバンドメンバーなりイベント盛り込んだのは悪くないけれど、私は一曲でも多く歌って欲しいし、その思いを聞いていたい。そう思っちゃう程度に今回はあっという間に感じてしまったし、それだけ強いことばと歌声を持っているところが好きだから。と言いつつシカちゃん出てきたらずっと二人の話を聞いていたいとか言っちゃうけれど(ジョルシカ原理主義者)。コラボを終えて、OTOで戻された世界に幸せ感じたし、pledgeはバンドメンバー含めて、世界が暴れだすほどの全力で真っ赤な音に包まれて最高潮に浸ってた。次のアルバムに収録される「blessing symphony」は初見だったけれど、とても良かった。作詞:KOTOKO / 作曲・編曲:井内舞子 とか最高以外の選択肢が存在しないからな。この盛り上がりはオルスタでもう一度聞かせて欲しい。締めは・R・i・n・g・。今日はMOMENT RINGに螺旋の花に、ぐるぐるしちゃう系タイトル多かったですね。夢ならたくさん見たんですかねw 夢のような世界を見せてもらっているのは私の方ですけどね、覚めたままでも会いたいですが。

改めてお誕生日おめでとうございます。サントロワ∴はMOMENT RINGの延長上にあるように感じる程度には影響を受けていると思っていて、今回のセトリのその輪廻の中の印象があるけれど、今年はベストアルバムの中からまた新しい曲が出ていくことで、そこに出てくることばがリングからどう抜けているのか楽しみで仕方ありません。新しい南條さんと変わらぬ南條さんを期待しながら、来年も、再来年も、こうやってお祝いできること良いなと思います。